アメリカに来て楽器をマスターしようと
意気込んでいたにもかかわらず、
アンティーククラフトを楽しむ日々です。
(楽器はもはや記憶の片隅へ追いやられた)

一年以上空席を待ち続けたステンドグラスの教室に、
本日やっと参加できました~(涙)
初日の今日はデザインを決め、
その後、ガラス選びとカッティングでした。

行っていきなり友達の手にガラスが刺さって流血
直後にガラス選びで手を伸ばしたアタシが
下の段に立ててあるガラスで手首に切り傷。
ちょ・・・
友達が「血まみれよぉ~!」
って言ってたのは嘘じゃないのね

二時間のレッスンはあっと言う間でした。
ガラスを切りながらいつの間にかもう一箇所切り傷が出来ました。
でもこれはいつ切ったのか身に覚えがありません。
夢中で気が付かなかったみたいです。

先生から
「鶴澤さんは結構大胆ね!」
と言われました。
いつものやっつけ作業が発揮されていたようです。
とても楽しくて、一年待った甲斐が有ったってもんです
なのに先生、半年後には教室を閉める予定なんだとか

それまでに隔週のレッスン、
どこまで作品を仕上げられるのか?!
まだガラスを切っただけなのに、
あれもこれもと欲が出るアタシでございます。
わくわく

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