以前通っていたバレエ教室の生徒がたむろするはてな
なじみの先生を訪ねました。
あたしは一度もバレエを踊って故障してこちらを訪れたことが無いです。
いや・・・一度だけ旦那のサポートがうまくいかずに
背中を痛めて通院したか。(マジでむかついた)
とにかくあたしは首の筋違いが多い。
ほとんどそれで先生の所へ駆け込むのである。
ちなみに現在旦那さんも首の故障で(こちらはバレエで)通院中。
いつも「先生、たすけてぇぇぇー困った
って、切羽詰っていくものですからね、
先生ののんびりした口調で癒されますわウインク
本日はあたしの手の麻痺した状態を見て、
「これだけ痺れちゃ、脳を疑いたくもなるよねぇドクロ
なんて言われました。
MRIで異常無しと結果が出たからね、マジでホッとしましたけどね。
首のレントゲン写真も撮って異常が無かったと言うと、
「そうなのーはてな首だと思うんだけどなぁ・・・」
結構な頻度で重症な筋違いをしているあたしですからねぇ、
先生としては疑いたくもなりますわね。
先生、今日もありがとハート
明日、また総合病院へ引き続きの検査&診察に行ってきまーす。

昼は病院の帰り道に伊東から戻っている母親に遭遇。
そのまま車で拉致られて狭いアパートで昼食。
おばあちゃまと近所のおばさんも居たのでにぎやかでした。
このおばさんの息子とは幼なじみで小学1年から6年まで
同じクラスだったという・・・珍しいよ、この確立。
お姉ちゃんとは今でも時々メールで連絡してますが、
だいちゃん、(弟と同じ名前)元気なんじゃろか。
不思議とうちの実家のあった場所と住所が同じで
(100メートルくらい離れてるのに)
だいちゃんの友達とコンパしたとき(な・・・懐かしい)
「住所はだいちゃんちと一緒びっくり」と答えると
「同棲してるのはてな」と。
そんなわきゃねぇだろっっっドクロ
中学生のときに知り合いの占い師さんに
「結婚相手とはすでに出会ってます」って言われて
中学から私立でほとんど周りに女しか居なかった環境のあたしは
すぐにだいちゃんと片思いだったK君を想像しました笑顔
知り合いったらその位しか浮かばなかったからねぇ・・・
持ち駒少なすぎだろーがよ落ち込み
ピアノを習いに来ていながら年に数回しか顔をあわせなかった
旦那さんは当時のあたしには全くのノーチェック人物でした。
でも昔はマジでかわいかったんよー、旦那ちゃん。
小学生の頃まではあたしの方が大きかったしね。
まさか頭ひとつ分あたしよりでかくなるとは思わなんだわねぇ・・・
朝の洗面所で縦に並んで鏡が共有できる。
トーテムポールか電球